最後の襟ぐりのゴム編み、パターンでは別に細長いのを編んでとじつけるように書かれていたのですが、指定どおりの目数で作ったら長過ぎでたるんでしまいました。それに、とじめが間延びした感じであまり気にいらなかった。今思えば、鎖編みで付けたらかわいかったかも。
Joannに駆け込んで輪針を購入、直接拾い目してやり直しました。おかげでスッキリした出来上がり。ほっ。
予想以上に襟の開きが広かったので(本当は途中で気づいていたけど無視)、重ね着専用になりそうです。
ちょっと青みがかったピンクもお気に入りだし、手触りも柔らかくていいです、この糸。
パターン:Phildar Tendances Automne2 No.436
使用糸:Full Thread Ahead Jewels DK 100% Merino Wool / Pink Tourmaline 6玉(1玉154ヤード)
なお、パターンはフランスの雑誌に載っていたものですが、フランス語なんて全然読めませ〜ん。
google言語ツールと、このページを参考に、フランス語→英語に翻訳しました。インターネットばんざ〜い
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私も今これと同じセーターを編んでいます。色も毛糸も全然違うので、この柔らかそうなピンク色がまぶしく見えます。(襟がとってもかわいい!)
じつは表に出てまいりましたのは、日本人によるphildar-knit-alongがあるのですが、ここの記事に勝手にリンクを貼ってしまいました。(このセーターを編んでる人々のリンクなんです。事後承諾ですみません。)
日本人の方々のknit-alongがあったんですね〜。サイトをちょこっと覗かせていただきましたが、役に立つ情報満載ですね!もっと早くに知っていれば、と悔やまれます(;_;)
後ほどゆっくりお邪魔させていただきます。
コメント残していただいて、ありがとうございました〜。